コンセプト

住環境と利便性を満たす「市谷仲之町」
日本の人口が減少する中、都心部の人口は増加を続けています。これは近年の都心再開発により、企業や商業施設の都心1極集中がますます進み、職住近接、高齢化、少子化、晩婚化の流れに伴い、単身者、ディンクス世帯が増え、利便性を求めて都心回帰が進んでいる為です。
人は住まいの立地に「利便性」と「環境」という価値を求めます。一般的に、都心に住むと「利便性」はよいかわりに環境は悪くなります。逆に、郊外に住むと「環境」はよいかわりに利便性は悪くなります。
相反する価値を満たす非常に稀な場所「都心の閑静な邸宅地」。ダイナシティ市谷仲之町はまさにそんな真に価値ある場所に誕生します。
ダイナシティ市谷仲之町が建つ住居専用地域は、良好な住環境を守るための地域であるため、将来にわたって住み心地のよい場所なのです。
都心の中心にあるからこその高感度なフットワーク
徒歩6分の都営新宿線「曙橋」と徒歩9分の都営大江戸線「牛込柳町」駅を最寄り駅とし、東京メトロ丸の内線「四谷三丁目」駅もご利用いただけます。「曙橋」駅からは、都心ビジネスの拠点「新宿」へ4分、「市ヶ谷」駅で乗り換えれば「東京」駅へ12分でアクセス。また「四谷三丁目」駅からは、ファッショナブルな街銀座へ直通という快適さ。また、タクシーを使っても新宿より約2.5km圏、東京より約4.5km圏の距離にありタクシーでの深夜帰宅も安心です。
最高等級の耐久性
日本の住宅の平均寿命はおおむね30年といわれています。
世界一の長寿国である日本。将来の安心を得られるはずの持ち家が、老後に建て替えが必要ではその価値も半減してしまいます。
これに対して、欧米の住宅の平均寿命は80年を超えます。管理の行き届いた住宅は新築よりも価値があるものも珍しくありません。

ダイナシティ市谷仲之町は、欧米で主流の外断熱工法を採用し、断熱材でコンクリートを包み込むことによりマンションの長寿命化を図っています。住宅性能評価では、最高等級のおおむね75〜90年の耐久性能の評価を受けております。また関東ローム層の強固な地盤の上に直接基礎で建ち、マンションの維持管理はグループ内で徹底して行われております。

生活の舞台として、資産として、未来にわたって本当に価値のあるレジデンス。
それが「ダイナシティ市谷仲之町」です。
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