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| ◆耐震性に配慮した信頼の基礎工法 |
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| PHC杭をGLから約12〜13mまで打ち込んだ安心の基礎工法。建物をしっかり支え、耐震性の向上を図る基礎構造を施しています。 |
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| ◆対震枠付玄関ドア |
| 地震の際、ドアの変形により住戸内に閉じ込められることがないように、変形に対応する対震枠付玄関ドアを採用しました。 |
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| ◆エアタイトサッシ&ハイサッシ |
| 遮音性能T-2等級のエアタイトサッシを採用。さらにリビング・ダイニング側の開口部は開放感のある最大約2.4mのハイサッシを実現しました。 |
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| ◆外壁断面図 |
| 約180mmのコンクリート厚で、その内側に断熱材を設けました。 |
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| ◆戸境壁断面図 |
| 隣戸への防音に配慮し、戸境壁は約200mm厚としています。 |
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| ◆二重床断面図 |
| コンクリート床スラブ厚は約200〜230mmを確保し、二重床の床はLL-45、LH-50等級の優れた遮音性能を実現しました。 |
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| ◆24時間セキュリティシステム |
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| ◆防犯カメラ |
| 敷地内5ヶ所に防犯カメラを設置。管理室内のモニターで不審者等の監視をし、ハードディスクに記録します。 |
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◆カラーTVモニター付インターホン
(ハンズフリータイプ) |
| 住戸内に居ながらにして来訪者をモニターで確認できます。メインエントランスとサブエントランスに設置された2箇所のオートロックシステムと合わせて、生活の安全をしっかりとガードします。 |
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| ◆防犯センサー |
| 全住戸の窓と玄関には、防犯センサーを設置。センサーが作動すると全日警のコントロールセンターに異常信号を送信します。 |
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| ◆リゾート生活を守る様々な工夫 |
| ピンシリンダー錠をプッシュプルドアハンドルの上下に設置した「ダブルロック(A)」。不正解錠がしにくい「防犯サムターン(B)」。工具などを使った鍵のこじ開けに強い「鎌付デッド(C)」等様々な工夫が施されています。 |
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| ◆ゴール社製V18ピンシリンダー錠(キーリーダー一体型) |
| 複製が困難なことと、耐ピッキング性が高いことから、防犯性に優れているゴール社製ピンシリンダー錠を採用。どちらの方向にもキーを差し込めるリバーシブルタイプで、操作性にも優れています。 |
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